下地補修工事【クラック補修工事】

コンクリートのクラック

クラックの幅を確認【補修方法を選定】

エポキシ樹脂注入工法

エポキシ樹脂注入工法(事前にクラックには目止めを行います)

補修実施後

補修実施後は、養生期間後に補修箇所を部分的に塗装(クラックが再発しない様、樹脂の選定も必要となります。)

建物構造鉄筋コンクリート構造【RC造】
目  的クラックの補修工事(漏水補修工事)
工事内容クラックの縫合注入工事(エポキシ樹脂注入工法)
コメントクラックは雨水が侵入し漏水の原因となります。クラックの補修には様々の補修方法がございますが、クラック幅及び漏水に起因するかどうか、雨水が侵入するか様々な要因を踏まえた上で、補修方法を選定いたします。